TOKIOの山口達也のわいせつ事件はラブホテルではよくある出来事って本当?

 

世間ではTOKIO の山口達也さんの一連の騒動について大きく騒がれています。

 

ラブホテルのお仕事などをしているとこういったトラブルもよく過去にありました。

 

 

 

お酒を飲んでいる状態でカップルで入ってきたと思いきや、蓋を開けてみたらその二人は初対面でお酒を飲まされてそのままホテルへ直行。

 

実際に本番をしようとした際に女性が冷静になり慌ててホテルから出てきた、なんてケースをラブホテルでよく私は見てきました。

 

今回は  TOKIO の山口達也さんの一連の騒動と似たようなケースも自分は過去にラブホテルで何度も見てきていますので、今回のTOKIO の山口達也さんの話を照らし合わせながらご紹介できたらと思っています。

 

 

 

どうしたら山口達也は今回の一連の騒動を回避できたのか?

今回の TOKIO の山口達也さんの想像の内容に関しては世間で十分騒がれているので今更ここで説明する人はないと思いますので省略させて頂きますが、ではなぜ今回このような事件に発展したのでしょうか?

 

ここで考えていかなくてはならないのはどうしたらこのような事態を避けれたかということです。

 

 

 

もちろん人間ですし男性でもありますので性的欲求というものが存在します。

 

無理に我慢しろとは言いませんが物事には順序というものがあります。

 

なんでもそうだと思うのですがこの順序というものをすっ飛ばすからこそトラブルに発展すると思うので、 TOKIO の山口達也さんはここでやるべきことはとある順序というものを守ることでした。

 

 

 

その順序というのは相手の了解を取るということです。

 

今回のケースではお酒の勢い余ってこのような事態を招いてしまったという風にテレビで報道されていますが、相手の了解ひとつでこの事態は避けられたのではないかと思います。

 

この件についてない岡村隆史さんがラジオで面白いことを言っていました。

 

 

岡村さんは女性と何か行為をする際は必ず相手にお伺いを立ててから行動に移すそうです。

 

その言葉を言っている瞬間は周囲からは鼻で笑われていますが、今こういった現場で TOKIO の山口達也さんが騒がれているので、岡村隆史さんの言っていることというのはすごく正論として捉えられています。

 

 

 

確かに女性とそのような行為をするのにお伺いを立てているのであれば雰囲気というのが助けにぶち壊しになると思います。

 

ですがこのお伺い一つで雰囲気をぶち壊すのと人生をぶち壊すのとではその場の雰囲気をぶち壊した方がまだマシではないでしょうか?

 

 

 

ですが自分もここでわかったようなことを言っていますが、女性の裸体を目の前にしてはおそらく多くの男性は理性よりも性欲を選ぶと思います。

 

そんな女性を抱く機会が目の前にあるのにお伺い一つ立ててしまったおかげで、このチャンスをパーにするリスクを男性が取るでしょうか。

 

 

 

おそらく9割を男性は性欲を選びます。

 

今回の一連の騒動は TOKIO の山口達也さんが女性を 自宅に呼び出して無理やりキスを迫ったり未成年なのにお酒を勧めたということですが、これがラブホテルだったらとんでもないことになってました。

 

 

 

TOKIO の山口達也事件はラブホテルはよくある事?

 

ラブホテルに入る前はお互い気持ちが高ぶっていますがラブホテルというのは鍵をもらって部屋に入る前に女性が一瞬ふと冷静に変える瞬間があります。

 

このすと冷静に変える瞬間に女性は自分の間違いに気づくケースが多く、帰ろうとすると男性が引き止め最終的には口論になり挙句の果てには暴力事件にまで発展するケースもあります。

 

 

 

自分が過去に経験したものではこんな事例があります。

 

男性と共にホテルの部屋に入ったものも、男性がシャワーを浴びているときに女性がふと我に帰った瞬間がありました。

 

 

 

その際に間違いに気付き男性がシャワーを浴びているすきに部屋を出ようとしたら、タイミング悪く男性が浴室から出てきてしまいました。

 

女性は男性に抱かれるわけにはいかないのでトイレに隠れて鍵をかけ 、フロントに電話をかければいいものをわざわざ警察に連絡し、騒ぎが大きくなり大変な事態になったことを思い出しました。

 

 

 

警察も女性からの通報で駆けつけたものですから一目散に男性に非があると思い、男性は責め立てられますが無理やりホテルに連れ込んでいる様子もなかったのでこの時はお咎めなしの両成敗という形で話は尽きました。

 

ですがこれが無理やり男性がホテルに連れ込んだとか強制的な行動をとっていたら、その場でその男性は逮捕されていたでしょう。

 

 

 

警察が来ると周りのお客様にも迷惑がかかるのでこちらとしてもかなり対処のめんどくさいんですよね。

 

これが今回の TOKIO の山口達也さんのケースがラブホテルで置き、このような事態になっていたら今以上にもと騒がれていたのではないでしょうか。

 

 

 

何にせよ岡村隆史さんが言っているように女性に了解ひとつとっていれば何の問題もなかった幸せなひと時が、今後の人生を狂わすず大失態を招いてしまいました。

 

性欲という人間が最も理性が外れてしまう欲望に勝つのは難しいと思いますが後先考えずに今だけを見ているとこういう風になってしまいますので 、女性と何かしら接する機会があるのであればまずは相手の了解を取るという順番をしっかりと守っていきましょう。

 




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